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2019.08.21

次世代住宅ポイント「リフォーム」の場合

対象住宅の要件

対象住宅タイプ
全ての住宅が対象

所有者等が施工者に工事を発注(工事請負契約)をして実施するリフォーム
※個人、法人問わず
※マンション等の管理組合が実施するリフォームも対象
※リフォームの申請には、工事前後または工事中の写真が必要です。撮り忘れた場合、ポイントの発行はされません。

対象となるリフォーム工事
対象住宅の性能・対象工事等
次の1~9のいずれかに該当すること
1.開口部の断熱改修
2.外壁、屋根・天井または床の断熱改修
3.エコ住宅設備の設置
4.バリアフリー改修
5.耐震改修
6.家事負担軽減に質する設備の設置
7.リフォーム瑕疵保険への加入
8.インスペクションの実施
9.若者・子育て世帯が既存住宅を購入して行う一定規模以上のリフォーム

※若者世帯とは、2018年12月21日(閣議決定日)時点で40歳未満の世帯。
※子育て世帯とは、2018年12月21日(閣議決定日)時点で18歳未満の子を有する世帯、または申請時点で18歳未満の子を有する世帯。
※対象住宅の性能・対象工事等の内容に応じてその性能を証明する書類が必要になります。


発行ポイント数

下記1~10のリフォーム工事等に応じて設定するポイント数の合計を発行
※ 1申請あたり2万ポイント未満の場合はポイント発行申請はできません。

1.開口部の断熱改修
2.外壁、屋根・天井または床の断熱改修
3.エコ住宅設備の設置
4.バリアフリー改修
5.耐震改修
6.家事負担軽減に質する設備の設置
7.リフォーム瑕疵保険への加入
8.インスペクションの実施
9.若者・子育て世帯が既存住宅を購入して行う一定規模以上のリフォーム
10.既存住宅購入加算